CASE-1 保育園子どもたちが床をハイハイしても安心です。
子どもたちの衛生環境が気になり、空間診断をお願いしました。その結果、職員がやっていた子どもたちの遊ぶ部屋の清掃を、お掃除ロボットを使って行うという提案をいただきました。
掃き拭き両用のロボットで、毎日、職員の手間が省けて助かっています。
なによりもアルカリ電解水を使って床をキレイに除菌もしてくれることで床をハイハイする子どもがいても安心して見守れるようになりました。
月1回のマンスリー清掃では、機械洗浄と抗菌仕上げをしてもらい、感染症対策にもなっています。
- ご利用コース:サニタリーコース
- 日常清掃:毎日・ロボット清掃、定期清掃:月1回・抗菌リンス仕上げ
CASE-2 オフィス室内の空気が清々しく感じられます!
事務所に入るとムッとするような臭いがするので、試しに部屋の汚れ度合いを診断してもらいました。結果は、オフィスのいたるところにカビ菌がはびこっていました。カビは目に見えないけれど、カーペットの奥や壁面、空気中にも漂っている状況だったらしいです。
立体清掃でカビ除去を徹底的にしてもらった結果、ニオイが消え室内の空気も爽やかで心地よい空間に変わってきました。
- ご利用コース:アメニティコース
- 日常清掃:週3回
CASE-3 老人ホーム入居者様の入れ替わり時に、お部屋をまるごとクリーニング。お客様へのアピールにもなります。
入居者様の入れ替わり時の清掃は、いままでは職員が対応してきましたが、立体清掃の話を聞き、頼んでみました。きっかけは入居前に住んでいた方の臭いが残っており、あとのお客様からのクレームがあがったことです。除菌・抗菌MIX型という立体清掃で異臭がすっかり消えました。それ以降は入居者様の入れ替えのたびに、立体清掃で部屋をキレにしてお迎えしています。立体清掃が大変好評で、入居者募集の際のアピールポイントにもなっています。
- ご利用コース:アメニティコース
- 不定期:入居者入れ替わり時の清掃
CASE-4 個人宅ハウスダスト対策で、クシャミ・鼻水が止まって快適。
花粉の時期でもないのにクシャミが止まらず、医者に行ったら原因はハウスダストによる鼻炎アレルギーかもしれないと言われました。いろいろ対策を調べたところ、部屋の汚れ診断を知り、診断を頼みました。やはり自宅の部屋からハウスダストがたくさん検出されたので、立体清掃で家中のハウスダストを徹底的にクリーニングしてもらいました。
研修を受ければ自分でも立体清掃が自宅でできると聞き、研修を受けました。セルフ立体清掃という形で毎日、植物由来のdedewaterを室内にくまなく噴霧後、掃除機掛けを行っています。確かに、この除去法を始めてからクシャミも少なくり喜んでいます。
- ご利用コース:サニタリーコース
- 定期清掃:月1回・植物由来抗菌剤を購入して、セルフ型立体清掃
CASE-5 社長室・応接室大切なお客様を迎える場なので、会社の顔として清潔で美しい空間に。
いままでは特に疑問に思うこともなく、社長室も事務所と同じ清掃会社に頼んでいました。たまたま見かけた定期清掃の光景。社長室も応接室も、一般社員のオフィスと同じポリッシャー、モップ掛けというものでした。
社長室や応接室は会社の顔となる場だけに、調度品もこだわっています。他と同じ清掃でいいのだろうかと思い、より丁寧な清掃をしてくれるところを探してみました。そこで見つけたのが、立体清掃のエクセレントコースです。
キレイにするだけでなく、家具やテーブル、ソファなど風合いを大切に仕上げる所作や部屋の空気も香りなどで調えるくれるなど、普通の清掃と違うスペシャル感があり、経営者も喜んでいます。
- ご利用コース:エクセレントコース
- 日常清掃:週5回、定期清掃:月1回









